こちらが紹介して頂きました文章です。
※JUNKO;当店のサロンディレクターJUNKO
今回、指導してくださったJUNKOさんがサロンディレクターを務めるお店。眉カットデザインのほか、洗っても落ちない、眉アートメイクなどがある。メンズエステを併設しているため、男性の利用客も多いそう。眉デザインコースデザイナー\3,150、同アドバイスコースデザイナー
\5,250、アートメイク眉\44,100〜など。
悩み攻略「薄い」
眉ペンシルで「長めの点」を描くように色をのせるのが秘訣。
毛そのもの9が細い、量が少ない、
眉尻がないなど「薄眉」はキリリとした男性らしさに欠ける。
「眉ペンシルで書き足すのが正解です。
ただし、塗りつぶすとわざとらしい”のり眉”に。
ちょっと長めの点を描いていくイメージで」(JUNKOさん)
悩み攻略「濃い」
青々した処理跡を残さない、「すく」戦法はプロに任せる。
実は「濃い眉」を整えるのがもっとも難しいとか。
「自分で抜いたり剃ったりして、
眉の周りが青々している人が多いんです。
眉を細くせず、毛をすいていてすっきり見せるのがベスト。
これは素人では難しいので、プロに頼って」(JUNKOさん)
悩み攻略法「つながる」
毛抜きで処理することで、「離れ眉」になる失敗を防ぐ。
左右続いて見える「つながり眉」。
不自然なうえコワモテの印象となり、
男女ともにウケがよくない。
「左右を分けるように不要な毛を取り除くしかありません。
カミソリだと剃りすぎる失敗があるので、毛抜きがオススメ」(JUNKOさん)
アイテム選び
購入に手間はかけず、
「必需品セット」をコンビニで買うべし。
使用アイテムは多いが、女性でもあるまいし
化粧品売り場を走り回るなんてごめんだ。
必要な数々が詰まったセットを手に入れてしまおう。
「しかも、高い品を揃える必要はなく、
コンビニなどで手軽に買えるもので充分です」(JUNKOさん)
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